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先輩ナースの声

 

 

先輩ナース
イメージ図 先輩ナースKさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースKさん2助産師として周産期医療センターに勤務していました。そんな私の異動のきっかけはDMAT隊員になったことです。「短期間で知識・技術・経験を積むには救急外来しかない!」と思い異動を希望しました。救急外来に搬送される患者さんの症状や疾患は様々です。思うように動けず悔しい思いをすることもありますが初心にかえって基本から学び直す気持ちで日々頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

救急外来では産科では経験できないような学びがたくさんあります。近年では合併症をもつ妊産婦が増え、分娩もハイリスク化してきています。産科に戻ったときに救急で身に着けた知識や技術が活かせたらいいなと思います。救急看護にも対応できる助産師になりたいです。

タイトル メッセージとPR

救急外来には一般病棟や手術室、認定看護師など様々な分野で活躍した先輩看護師がいます。私もいつかチームの一員として産科での知識や経験を貢献したいです。救急看護に興味のある方はぜひ一緒に働いてみませんか。

掲載日:2021年10月14日




イメージ図 先輩ナースOさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースOさん2病院という環境は、日常の生活とは大きく異なります。特に急性期は身体疾患の治療が最優先となり、身体的にも精神的にも苦痛の多いところです。高齢者や認知症を患う方は、入院といった環境の変化に適応しにくいため、適切な環境や関わりがないと、認知機能の低下やせん妄の発症、さらには症状が遷延する恐れがあります。私は認知症看護認定看護師でありせん妄認知症ケアチームの一員として、高齢者や認知症を患う患者さんが安全に治療を受けられ、安心・安楽な入院生活を過ごせるよう、病棟スタッフなどと協力しながら療養環境の支援をしています。

タイトル これからがんばりたいこと

病院全体で、せん妄予防の取組やせん妄に対する対応力の向上が図れるように努めていきたいと思っています。

タイトル メッセージとPR

超高齢社会において認知症・せん妄ケアは重要です。私たちの関わり方で患者さんの症状が落ち着くことも多く、とてもやりがいのある仕事だと思います。是非私たちと一緒に働きませんか。

掲載日:2021年9月28日




イメージ図 先輩ナースMさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースMさん2・手術室での経験を活かし、外傷看護についてのスキルアップをしています。
・昨年度より、運用開始となったドクターカーナースとして活動しています。
・初期対応の強化として、感染対策、トリアージに対し現場教育をしています。

タイトル これからがんばりたいこと

・緊急搬送された患者家族の不安に寄り添える看護に力を入れていきたいです。
・自身で学んだ救急・外傷看護のスキルを活かし、教育的関わりをしていきたいと考えています。
・困ったときに助け合える災害ナースを目指します。

タイトル メッセージとPR

救急外来にはいろいろな部署から、経験を積んだ看護師がいます。各自の経験、知識をスタッフ間へ共有し、様々な症例に対応出来るように努力しています。慌ただしいイメージがあるかもしれませんが、他職種とのチーム連携により円滑な治療を行っています。やりがいのある職場です。是非、一緒に頑張りましょう。

掲載日:2021年6月30日




イメージ図 先輩ナースSさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースSさん2昨年・今年と新人教育としてのプリセプター業務に携わっています。新人教育に携わることで、新人さんに対する関わり方だけでなく、自分自身の知識や技術を振り返る機会になっています。また、指導する中で日々学ぶことが多く、充実した日々を過ごすことができています。少しでも、新人さんが働きやすい環境作りができるようスタッフと協力しています。

タイトル これからがんばりたいこと

今までの自分が大切にしてきた「患者さんに寄り添った看護」をすることはもちろん、新人さんが働きやすい環境・雰囲気作りに努めていきたいです。また、新人さんにとって目標となる看護師になれるよう、自分自身のスキルアップや患者さんに対しての思いやり、言葉かけを忘れずに日々精進していきたいです。

タイトル メッセージとPR

日々たくさんの学びがあり、やりがいを感じ働ける環境だと感じています。当病棟では新人さんに対してのサポートが充実しているので、安心して患者さんと接することができます。ぜひ一緒に働きましょう。

掲載日:2021年6月1日




イメージ図 先輩ナースMさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースMさん23階東病棟は循環器内科と心臓血管外科の病棟です。カテーテル治療や手術、心疾患の患者さんを受け入れています。入退院も多く、患者さんに合わせた看護やケアなど、スタッフ同士カンファレンスをしながら、療養を安全・安楽に保たれるよう日々考え、忙しくも充実した毎日を過ごしています。

タイトル これからがんばりたいこと

心疾患の患者さんは、退院後の生活について一緒に考えることが大切であり、早期から生活指導を行っています。再発のリスクを少しでも軽減できるよう心不全手帳の導入が始まりました。外来看護師や他職種とも協力して、退院後の患者さんが不安なく元気に過ごせるように働きかけをしていきたいです。

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今年度から、日勤と夜勤の区別がつくよう、夜勤看護師のみユニフォームがスクラブに変わりました。区別がつくことで時間外勤務が減り、オン・オフがしっかりします。看護師のモチベーションも上がると思います。ぜひ、カラフルなスクラブを着て一緒に働きましょう!





イメージ図 先輩ナースTさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースTさん2現在、パート勤務で働いている為、時間制限のある中での仕事ですが、チームの一員として手術室を支え、安全かつ円滑に手術が進行できるよう日々頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

ハイブリッド手術室を使用したTAVI手術やロボット支援下手術など、医療の進歩に伴って技術も変化します。日々、学ぶべき事が沢山あり、刺激を受けています。様々な症例にも対応していけるように学習していきたいと思います。

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一人目の出産後はフルタイムで復帰し、二人目の出産後は短時間勤務を申請、長男が小学校入学のタイミングでパート勤務となりました。ライフスタイルの変化で家庭と仕事との両立について悩みましたが、働き方について相談できたことで、今までの経験を活かし仕事を継続することができています。周囲のスタッフや家族の支えあっての事だと感謝しています。これからも、楽しく子育てと仕事に励みたいと思います。





イメージ図 先輩ナースIさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースIさん2今年から泌尿器科でダヴィンチ手術が導入されました。そのダヴィンチチームの一員として準備を進め、医師・看護師などの他職種でコミュニケーションを図りながら手術を行っています。現在は全スタッフがダヴィンチ手術を担当できるよう取り組んでいます。

タイトル これからがんばりたいこと

自分の知識や学んだことを他者へ伝えることが不得手だと思っています。後輩が増えていくなかで、人に理解される“伝える技術”を身につけていきたいです。

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日々様々な手術に臨み、臨機応変に対応する能力や、急変時の対応を培うことができ、励まし合いながら自分を高めていける職場です。




イメージ図 先輩ナースAさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースAさん23階西病棟は救急病棟であり、様々な疾患や処置があり、知識や技術を向上できるように頑張っています。また指導する立場になり、指導の難しさも実感しています。先輩方に相談しながら、後輩への指導を通して自分自身も成長できるよう頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

医師や他スタッフと連携をとり、患者さんとその家族の希望に寄り添った看護を行っていきたいです。

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緊急入院の受け入れや、重症度の高い患者さんが多く大変なこともありますが、認定看護師や専門病棟から異動してきた看護師から、様々な知識や技術の向上に向け学べる機会が多くあります。新人教育も熱心に行っており、経験豊富な看護師が沢山いるため心強い病棟です。





イメージ図 先輩ナースNさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースNさん28階西病棟は婦人科や内科・外科、退院支援が中心の患者さんなどがいる病棟です。そのため、様々な科の疾患や治療に触れる機会があります。学習の仕方や不明点を先輩に確認しながら、患者さんにとって“最善の看護”ができるよう業務に取り組んでいます。

タイトル これからがんばりたいこと

アセスメント能力の向上や患者さんの状態変化時の対応などについても知識を深めていきたいです。また少しずつまかせて頂けることが増えていく中でも患者さんに寄り添う気持ちを忘れず、関わって行きたいです。

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大変なことも多いですがその分自分へ返ってくるものも多く、やりがいを感じる事のできる仕事だなと感じます。日々、先輩や同期に支えられ、時には患者さんに励まされ、元気をもらい、自分を大きく成長させてくれる環境だと感じています。





イメージ図 先輩ナースOさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースOさん25階東病棟は呼吸器・腎臓・糖尿病の内科病棟です。急性期から終末期まで多岐にわたる治療や看護ケアを行っています。患者さんの状態に合わせた個別性のある看護が行えるように日々頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

入院中の患者さんとご家族は様々な不安を抱えています。患者さんとご家族が少しでも安心した入院生活を過ごせるように看護を行っていきたいと思います。そのためには、知識・技術の向上はもちろん、患者さんとご家族の気持ちに寄り添った、患者優先の看護を心がけて関わっていけるようにしたいと思います。

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2児の母として仕事と家庭の両立は大変だと感じることもありますが、上司や同僚の理解と、家族のサポートもあり、やりがいのある毎日を送っています。病院運営の保育園もあり、子育てしながら働きやすい環境にあると思います。 皆さんと一緒に働ける日をお待ちしています。





イメージ図 先輩ナースOさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースOさん2人工呼吸器がついている患者さんなど、より急性期の患者さんを受け持つことができるよう学習をしています。また、日々のケアの中で先輩にご指導を頂きながら業務に臨んでいます。

タイトル これからがんばりたいこと

疾患や治療に関する知識を深め、現場での経験を積み患者さんや家族に対してよりよい看護が提供できるようになりたいです。

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小児病棟には様々な疾患・年齢の患者さんが入院してくるため、幅広い知識を身につけられる場だと思います。治療をして元気になった子ども達の笑顔をみるととてもうれしく思います。





イメージ図 先輩ナースSさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースSさん22017年9月から新たに化学療法センターが開設となり、多くの患者さんが来室されています。20年以上の実務経験をフル活用して、安心して治療を受けていただけるよう日々 頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

日々、進化していく医療にも遅れをとらないように、しかし「一番に優先するのは患者さんである」との思いを忘れずに、患者に寄り添える看護を外来看護でも提供して行きたいと考えています。

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50歳近くにもなると、親の介護にも直面していますが、職場の上司・同僚の理解・協力もあり仕事続ける事が出来ています。「私の娘は看護師なんです」と嬉しそうに話している親の顔をみると、少し恥ずかしくもなりますが、これからも頑張って行こうとも思えます。 年齢を重ねても、仕事を続けていけるこの環境で一緒に働いてみませんか。





イメージ図 先輩ナースYさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースYさん2私は病棟勤務を経て、今は訪問看護師として勤務しています。毎日、赤ちゃんから高齢者まで医療依存度の高い利用者様のお宅へ訪問し、ケアをしています。私が看護をする上で大切にしているのは、とにかく「最善をつくす」ことです。もちろん利用者様やその家族の療養生活を守るためでもありますが、自分自身を助けることにもつながるからです。訪問看護は一人で行動しなければならないため、判断を迫られる機会がとても多くあります。自分を信じて看護をしなければなりません。そんな時に最善をつくせたという思いが、大きな力になります。大変な仕事ではありますが、とてもやりがいを感じています。

タイトル これからがんばりたいこと

このたび災害支援ナースに登録しました。在宅看護で得た知識を活かして、地域の皆様のお役に立てるよう、頑張りたいと思います。

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仕事で行き詰まった時は、ぜひ先輩看護師へ相談してみて下さい。間違いなく先見の明があります。私も何度も救われましたよ。ぜひ一緒に働きませんか。





イメージ図 先輩ナースYさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースYさん25年前から放射線科外来で勤務をしています。 検査部門で、CT、MRなどの外来検査の他に、入院患者さんや、救急患者さんの心臓や、脳、腹部の血管を介して検査や治療を行うカテーテル・アンギオなども行っています。医師や看護師だけではなく、放射線技師さん、MEさんなど、様々な職種が、患者さんのために、声を掛け合って協力して業務を行うこの職場は、とても楽しく充実しています。チームワークを大切にし、明るく安全に業務が行えるよう気をつけています。

タイトル これからがんばりたいこと

放射線科5年目ということで、さらに専門性を高めるために、研修等で積極的に知識を深め、いずれはIVR認定看護師の資格の取得なども目指したいと考えています。

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看護師になって4回の異動を経験し、それぞれの部署でそれぞれのやりがいを見つけ、楽しく仕事をしているうちにあっという間に26年たってしまいました。あなたのやりがいもきっと見つかります。一緒に楽しく仕事をしましょう。





イメージ図 先輩ナースYさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースTさん2透析室看護師として、透析患者さんが安心して透析治療を受けられるように、医師、臨床工学技士、その他コメディカルと協力しながら業務を行っています。また、病棟看護師や退院支援課とも連携をとりながら患者さんの情報共有につとめています。

タイトル これからがんばりたいこと

入院されてきた患者さんは疾患の治療を受けながら、慢性疾患である透析治療に対して、食事管理や体重管理など、自己管理をしていかなければなりません。 医療が進歩して生存率が上がったことで、治療の長期化、患者さんの高齢化が進んでいます。透析の知識以外にもさまざまな疾患や看護技術について勉強しなくてはなりません。患者さんのQOLを高められるように、患者さんひとりひとりの状況に合った看護ケアが提供できるように関わっていきたいと思います。

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2児の母として仕事と育児の両立は大変なことも多いですが、上司やスタッフの理解もあり、乗り越えることができており、やりがいのある毎日を送っています。福利厚生等も充実しており、子育てしながら働きやすい環境にあると思います。





イメージ図 先輩ナースYさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースYさん2私は、当院入職前、ケアマネージャーとして働いていました。 退院してきた患者さんは、QOLが低下していることが多く、その人らしく過ごせるよう介護サービスを検討することに困惑する場面が多々ありました。そのため、入院中から患者さんに関わり支援することができれば、患者さんが安心して退院できるのではないかと考え、医療機関の中で資格を活かそうと、済生会に就職しました。 そして今、退院支援課の一員として退院支援の真っ只中です。

タイトル これからがんばりたいこと

今後は医療依存度の高い患者さんや独居、老々世帯の患者さんの急増が予測されます。 病院は安心して退院できる仕組みが求められており、入院した患者さんに対し責任を持って退院支援を行い、地域の社会資源に繋げるという責務を果たしていきたいと思っています。

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当院は地域と連携をし、退院支援にも力を入れています。 ぜひ一緒に働きましょう。





イメージ図 先輩ナースUさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースUさん29月に入院サポートセンターが開設しました。ここでは、入院前から患者さんと関わり、安心して入院生活が迎えられるように、入院時の説明や不安なく退院ができる支援を行います。新しい部門の開設ということで、様々な困難やプレッシャーはありましたが、それをやりがいに変え、多職種の方々と協力をしながら準備をしてきました。

タイトル これからがんばりたいこと

複数の病棟を経験し、そこで学んだことは私の大きな財産となっています。その経験をサポートセンターで生かし、患者さんやご家族の方に安心して入院していただけるようにチームワークを駆使してがんばっていきたいと思います。また、私は看護課長1年目のフレッシュマンです。管理について指導を頂きながら日々勉強をしています。笑顔と初心を忘れず、成長していけるよう努力していきたいと思います。

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急性期病院としての教育体制が整っています。継続した教育を受けることで、看護師としてのスキルアップにつながり、自分の目指す分野を見つけることもできると思います。励まし合える仲間もたくさんいます。一緒にがんばっていきましょう!





イメージ図 先輩ナースOさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースOさん23階西病棟は救急病棟であり、様々な疾患や処置があり、知識や技術を向上できるようにがんばっています。また、患者さんに合わせた看護が行えるよう患者さんやご家族との関係を大切にしており、またそのことを後輩にも指導を行っています。

タイトル これからがんばりたいこと

緊急で入院した患者さんが今後どんなふうになってもらいたかと考えながら看護が出来る様に、患者さんやご家族と寄り添い、医師やスタッフ・他部署と連携をとりながら関わり合いをしていきたいです。

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救急病棟は常に高度な知識や技術を求められ大変なこともありますが、とても勉強になり、やりがいのある病棟です。また子育て世代にも、病院連携の保育園もあり働きやすい環境です。ぜひ、一緒にはたらきましょう。





イメージ図 先輩ナースTさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースTさん2今年度は新人担当をしており、新人教育についての外部研修に参加しました。そこで学んだ知識を生かし、新人さんが少しでも気持ち良く業務を行えるようにがんばっています。

タイトル これからがんばりたいこと

これからも新人さんが気持ちよく業務を行えるように頑張っていきたいです。

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手術室と聞くと、少し怖いイメージがあるかもしれません。
しかし実際は教育体制が整っており、右も左も分からなかった新人さんも今では楽しく業務にあたっています。
患者さんにとってよりよい看護を行えるように、様々な年代のスタッフと日々業務に当たっています。





イメージ図 先輩ナースTさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースTさん2いつも笑顔を忘れず、「その一言」を大切にしています。「その一言」は、高橋系吾さんの言葉です。
「その一言で励まされ その一言で夢をもち その一言で腹が立ち その一言でがっかりし その一言で泣かされる ほんのわずかな一言が 不思議な大きな力持つ ほんのわずかな一言で」いつもこの事を思い看護に当たっています。

タイトル これからがんばりたいこと

退院支援病棟として安心して在宅での生活が送れるように、患者・家族と関わりたいと思います。

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たくさんの学びがあり、やりがいを持って働ける環境です。是非一緒に働きましょう。





イメージ図 先輩ナースYさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースYさん2産休・育休を1年間頂き、現在は短時間勤務で働いています。また、新人のアソシエイトとして新人教育に関わっています。仕事と育児の両立は大変なことも多いですが、大変な時こそ自分が成長できる機会だと思い、日々前向きに頑張っています。

タイトル これからがんばりたいこと

短時間勤務で働いているため通常勤務より休みは多いですが、救急病棟看護師として向上してきたいです。そして、後輩指導しながら自分自身も成長できるよう頑張っていきたいです。

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認定看護師や専門病棟から異動してきた看護師がいるため、様々なことを学べる環境だと思います。新人や異動してきたスタッフへの教育体制も整っている病棟です。
救急病棟で忙しいこともありますが、スタッフで一致団結し楽しく働いています。





イメージ図 先輩ナースHさん1

タイトル 今がんばっていること

イメージ図 先輩ナースHさん22年目になって人工呼吸器装着患者などより重症度の高い患者さんを診るようになりました。患者さんを安全に診ていけるよう、疾患の他、人工呼吸器やせん妄・不隠の勉強に力を入れています。また急変の徴候を早期発見できるよう患者さんを細かく観察し、報告・連絡・相談を確実に行い先輩の指導を受けながら日々精進しています。

タイトル これからがんばりたいこと

3年目に向けて、疾患の知識を寄り深め、アセスメント力を向上させること、急変時の対応力を身につけることに一層力を入れていきたいです。3西は病状が安定すると専門病棟に転棟するため、患者さんとは短期間の関わりになることが多いですが、その中で患者さんや家族に寄り添い、精神的ケアにも力を入れていきたいです。

タイトル メッセージとPR

3回西病棟は緊急入院や急変患者への対応が強く、スタッフ全員で当院の第三次救急という役割を支えています。様々な疾患や治療・処置を経験できるため、やりがいがあり、成長できる職場です。また経験豊富な先輩方に各分野の指導を受けることが出来ます。夏休みも貰えるため、リフレッシュも出来ています。私も先輩方のようになれるよう、日々頑張っていきたいです。